アフターサービス

  • 弊社の施工不良があった場合、2年間は無償で修理します
  • スタンプコンクリートのメンテナンス
  • 剪定・雪囲い
  • エクステリア商品のお手入れ方法
  • 植え木のお手入れ方法
  • 汚れが付きにくい ガラスコーティングの紹介
  • 弊社の施工不良があった場合、2年間は無償で修理します

    施工には細心の注意を払っていますが、急な天候不良や不注意で、万が一施工不良による不具合が出た場合、完成後2年間は無償で修理いたします。

    火災や地震、台風などの災害や、お客様の不注意による破損には対応できかねます。ご了承ください。

    スタンプコンクリートのメンテナンス

    スタンプコンクリートは定期的なメンテナンスをすることで、美しさを長く保てます。 

    施工後1〜2年に1度は、洗浄とトップコートの塗り直しをおすすめいたします。

    作業工程 洗浄 → 乾燥(晴天時2〜3時間) → トップコート塗布 → 乾燥 → 完成
    作業適期 3月〜11月の晴れているとき
    ※冬場・雨天の際は施工できません
    費用 1平米あたり 1,200円から( 20u以下は一律 30,000円です )

    詳しくはお問合せください。

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    剪定・雪囲いに関して

    グリーングローブで施工されたお客様に限り、剪定・雪囲い(簡易的なもの)を受け付けます。
    料金等は植わっている木の本数によってかわりますので、お問合せくださいませ。

    そのほかのお客様は、近くの造園やさんをご紹介できます。

    エクステリア商品のお手入れ方法

    エクステリア商品のお手入れ方法は、こちらからどうぞ(画像ファイルです) お手入れ方法(エクステリア)へ

    以下のエクステリア商品の簡単なお手入れ方法をのせています

  • ブロック・化粧ブロック(コンクリート製品)
  • アルミ形材木粉入り樹脂(フェンス等)
  • デッキ材
  • アクリル板・ポリカーボネート板(フェンス等)
  • 木部材
  • 人工木
  • タイル製品・天然石
  • スタンプコンクリート
  • 植え木のお手入れ方法

    植え木の基本的なお手入れは、施肥、病虫害の防除、剪定の3つです。
    木によってもお手入れ方法はかわりますが、一般的な方法は以下のとおりです。

    肥 料(施 肥)

  • 寒肥・・・・・植物が休眠の時期にあげる肥料。
            緩行性肥料(ゆっくり効くもの)をあげます。
            1月までは有機質肥料を、2月以降は化成肥料がおすすめです。
  • お礼肥・・・お花が終わった後や実がなった後にあげる肥料。 即効性肥料(液肥などすぐ効くもの)をあげます。

  • 肥料は高木の場合、根っこにいきわたるよう、幹を中心とする円を描くように土に混ぜてやります。
    (木の枝幅のいちばんはじっことはじっこを通る円です)

    低木の場合は、根っこがそれほど広がっていないので、枝の下にまくようにあげてください。 
    その際、直接根っこに化成肥料がつくと枯れる場合がありますので、根っこについても大丈夫な肥料を選びましょう。

    肥料はチッソ・リン酸・カリの比率により、求める効果を選ぶことができます。
    右の写真のように、多くの肥料には、このように3つの成分の比率を表示していますので、木の状態によりあげる肥料を選んでください。

    肥料を選ぶポイント
  • 花つき、実つきが悪い・・・リン酸が多めに入った肥料
  • 葉っぱが黄色くなってきた・・・チッソが多く入った肥料
  • なんだか全体的に弱っている・・・カリウムが多く入った肥料
  • 病虫害予防

  • 落葉樹
  • 病虫害を予防するため、新芽が芽吹く前の落葉樹は冬場に薬剤を散布します。
    殺虫・殺菌の効果のある薬剤を散布しましょう。

    また、冬場に手で取り除けるものは取り除きます。

    剪 定

    剪定はなかなか難しい作業です。
    あまりなれておられない方がはじめて剪定すると、たいがいの場合、思い切りが足りません。
    はじめての方は、思いのほか大胆に切っても大丈夫だと考えて良いと思います。

    ただ、思い切りが良すぎて、切りすぎるのももちろん木にとってはよくありません。
    加減が難しいのですが、機会があったら、動画でご紹介しようと思っておりますので、お楽しみに。

    汚れが付きにくい ガラスコーティングの紹介

    塗り壁やコンクリート(塀)、レンガに塗布するガラスコーティング剤があります。
    ガラスコーティングでつくられた塗膜はとても硬く、ガラス系のため経年変化がほとんどありません。

    外部から水が入るのを防ぐ役割もあるので、コケや白華などもおさえることができます。
    また、劣化のスピードを遅らせることもできます。

    白っぽい塗り壁の雨だれでお困りの方は、塗り替えの際や施工後に合わせて施工することをおすすめしています。

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